[KeTCindy 00307] Re: KeTCindy Books

Kiyoshi Kitahara ads14269 @ ttv.ne.jp
2019年 1月 9日 (水) 22:01:44 JST


入谷先生

 今日は工学院大新宿校舎で試験がありました.
少し忙しくなります.

媒介変数と曲線
サイクロイド
78頁 
x = rθ+r cos(3/2π − θ) すなわち 
x = rθ− r sin θ, 
y =r+ r sin(3/2π − θ) すなわち 
y =r − r cos θ となります.

79頁
Bowdata("1",[[0,0],B],["Expr=t0n3,r \theta"]);
Expr=t0n3 は初出,要説明


微分積分
接線に関する図
微分係数
98頁
PutonCurve("A","gr1",[-4,4]);
最後の区間表示初出,要説明?

103頁2行目
Plotdata("2",Assign("a*(x-b)+c",["a",g(C.x),"b"C.x,"c",
C.y]),"x");
ー> "b"とC.xの間に「,」コンマ

104頁最終行 drawtan 関数の本体中
"x=["+(x-n)+","+(x+n)+"]"
ー> 何をやっているか要説明?


余計な情報です.レムニスケートの原点を含む
解析的な関数表示「y=±xf(x)」を初めて計算
しました.あまり見たことが無いので添付します.


次は定積分からです.

北原
-------------- next part --------------
$B%F%-%9%H7A<00J30$NE:IU%U%!%$%k$rJ]4I$7$^$7$?(B...
$B%U%!%$%kL>(B: $B%l%`Fs%9%1!<%H(B190109.pdf
$B7?(B:         application/pdf
$B%5%$%:(B:     13436 $B%P%$%H(B
$B @ bL@(B:       $BL5$7(B
URL:        http://lists.ketpic.com/pipermail/ketcindy/attachments/20190109/923f72bb/attachment-0001.pdf 


Ketcindy メーリングリストの案内